「ひろみちゃんねる(@hiro3nimum)」を運営するひろみさんをご存じでしょうか?
アニソンや特撮ソング、J-POPなどの「歌ってみた」動画を中心に発信し、力強く迫力のある歌声で人気を集めているシンガーです。
『仮面ライダー』や『ウルトラマン』、『ONE PIECE』、『鬼滅の刃』など、幅広いジャンルの楽曲を歌いこなす一方で、オリジナル楽曲の制作やライブ活動にも取り組んでいます。
YouTubeではおなじみの「歌ってみた」だけにとどまらず、ロックやメタル、昭和レトロ風など、ひろみさんならではのアレンジも魅力のひとつです。
そんなひろみさんですが、「一体何者なの?」「年齢や本名は?」と気になる方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、ひろみちゃんねるのひろみさんの年齢・本名などのプロフィールをはじめ、年収についても調査しました!
ひろみちゃんねるの年齢や誕生日は?
「ひろみちゃんねる」のひろみさんの年齢について調べてみましたが、生年月日や正確な年齢は公表されていません。
歌声からは大人っぽい印象もありますが、「実際は何歳なんだろう?」と気になってしまいますよね。
YouTube生配信!!
— ひろみちゃんねる@毎週月曜22時〜生配信中❗️😈 (@hiro3nimum) March 23, 2026
「レベルアップ前夜祭!バースデー冒険LIVE!」遅くまでありがとうございました😆🎂
たくさんのお祝いも、たくさんのスパチャも、たくさんの愛情もありがとうございました😭みんなの愛が重くてだいぶフリーズしてたけど楽しくお誕生日を迎えられました🙌… pic.twitter.com/4IiaGx36m6
ただし、誕生日については3月24日と公表されています。
年齢は秘密でも、誕生日はしっかり分かっているという、ちょっとじらされる感じも気になるところです。
毎年3月24日には、ファンからも「お誕生日おめでとう!」と祝福されています。
一方で、何年生まれなのかについては明らかになっていないため、2026年現在の正確な年齢は分かりません。
ひろみちゃんねるの年齢は20代後半~30代前半?
ひろみさんの年齢については、活動歴やこれまでの動画などから、2026年現在で20代後半~30代前半くらいではないかと予想されることがあります。
ひろみさんがYouTubeで本格的に「歌ってみた」動画を投稿し始めたのは、2017年からです。
すでに約10年にわたって活動していることを考えると、活動開始当時は学生~20代前半くらいだったのではないか、と考えることもできます。
10年近く歌い続けていると考えると、YouTubeでの活動歴もなかなかのベテランですよね。
もちろん、これはあくまで活動歴などをもとにした推測であり、本人が年齢を公表しているわけではありません。
幅広い選曲も年齢予想のヒント?
ひろみさんの動画を見ると、最新のアニソンやJ-POPだけでなく、2000年代~2010年代の楽曲、さらには昭和・平成の懐かしい楽曲まで幅広くカバーしています。
特にアニソンや特撮ソングへの愛が感じられる選曲は、ひろみさんの大きな魅力ですよね。
「この曲も知ってる!」という楽曲が見つかると、ついつい次の動画まで見たくなってしまいます。
ただ、幅広い世代の楽曲を歌っているため、選曲だけで年齢を判断することは難しいでしょう。
むしろ、世代を問わず楽しめる楽曲を自分らしい歌声で届けているところが、ひろみさんの人気につながっているのかもしれません。
若々しい雰囲気も魅力!
ライブやMV、SNSなどで見せるひろみさんは、若々しく明るい雰囲気があります。
可愛らしさがありながら、ステージでは一転して力強い歌声を披露するギャップも魅力的です。
見た目の印象と歌声の迫力とのギャップには、思わず「おおっ!」となりますよね。
そのため、見た目だけなら20代半ば~後半と言われても不思議ではありませんが、こちらも年齢を特定できるものではありません。
現時点では、**「3月24日生まれ」「年齢は非公開」**という情報が確実なところです。
今後、誕生日の投稿やインタビューなどで年齢に関する情報が明かされることがあるのか、ファンとしては気になるところですね。
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ひろみちゃんねるの本名は?
結論から言うと、ひろみちゃんねるのhiromiさんの本名は「非公開」となっています。
活動名やSNSでも苗字などは明かしておらず、個人情報についてはしっかりと管理して活動されているようです。
「ひろみ」は本名である可能性が高い!
本名は非公開であるものの、チャンネル名が「ひろみちゃんねる」であり、各種SNSやアーティスト名義でも「hiromi」や「hiro3nimum」を使用していることから、下の名前が「ひろみ」である可能性は非常に高いと考えられます。
多くのVTuberやYouTuberが完全な芸名を使うことも多いなか、自身の名前をそのまま活動名にするクリエイターは多く、ファンからも「ひろみちゃん」「ひろみさん」と親しまれています。
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ひろみちゃんねるは誰?何者?
「ひろみちゃんねる」を運営しているのは、シンガーのhiromi(ひろみ)さんです。
アニメや特撮、J-POPなどの「歌ってみた」動画を中心に活動している音楽系YouTuberで、特にパワフルなハイトーンボイスを生かした歌唱が魅力です。
歌っている姿だけを見ると「昔から歌がめちゃくちゃ得意だったのでは?」と思ってしまいますが、実はそうでもなかったそうです。
好きなことをコツコツ続けて、今の歌声を手に入れたというのが、なんとも応援したくなるところですよね。
「仮面ライダー」や「ウルトラマン」などの特撮ソングから、「ONE PIECE」「鬼滅の刃」などのアニメソング、さらに昭和・平成の懐メロまで幅広くカバーしており、アニソン・特撮ファンから根強い支持を集めています。
現在ではYouTubeだけにとどまらず、オリジナル楽曲の制作やライブ、SNSでの発信、他のアーティストとのコラボなど、ネットとリアルの両方で活動するインディーズシンガーとして活躍しています。
もともとは歌が得意だったわけではない?
意外に感じる人も多いかもしれませんが、hiromiさんは、もともと「歌うことが好き」だったものの、最初から歌が抜群にうまかったわけではないそうです。
本人の話によると、YouTubeで本格的に活動する前にはミュージックスクールに通い、週1回ほど発声練習や歌い方の基礎を学んでいたとのこと。
さらに、カラオケに行って自己流で歌の練習をするなど、地道に歌唱力を磨いてきたそうです。
現在の迫力ある歌声を聴くと、最初から歌がうまかったようにも感じますよね。
でも、実際には努力によって歌唱力を身につけていったタイプなんです。
「歌が好き」という気持ちをスタート地点にして、練習を積み重ねて現在のスタイルを作り上げたところも、hiromiさんの魅力の一つと言えそうです。
やはり、好きこそものの上手なれ。とはいえ、ここまで歌えるようになるには相当な努力が必要だったはずです。
ひろみちゃんねるのYouTube活動はいつから?
hiromiさんのYouTubeチャンネル「ひろみちゃんねる」は、チャンネル自体は2013年に開設されています。
その後、2016年頃から「歌ってみた」動画の活動が広がり、2017年前後から現在につながる音楽活動を本格化させていったと考えられます。
チャンネルでは、アニメ主題歌や特撮ヒーロー主題歌、懐メロなどを中心に、さまざまな楽曲をカバーしています。
現在のチャンネル概要でも、アニメ主題歌や特撮ヒーロー主題歌、懐メロなどのカバー動画を中心に投稿していることが紹介されています。
定期的なYouTube生配信も行っており、視聴者との交流にも力を入れています。
2026年時点では、チャンネル登録者数は約37.8万人、総再生回数は1億回を大きく超える規模となっています。
長年コツコツと動画を投稿してきたことを考えると、かなりの人気チャンネルに成長していますね。
流行に乗って一気に伸びたというより、好きな音楽を届け続けた結果、気づけば大きなチャンネルになっていた、という印象です。
ひろみちゃんねるではどんな動画を投稿している?
ひろみちゃんねるのメインコンテンツは、やはり**「歌ってみた」動画**です。
アニソン・特撮ソング
特に特徴的なのが、アニメや特撮作品の楽曲を数多く取り上げていることです。
「仮面ライダー」や「ウルトラマン」といった特撮ヒーロー作品をはじめ、ロボットアニメや人気アニメの楽曲など、熱い選曲が多いのが特徴です。
女性シンガーが歌う「歌ってみた」と聞くと、バラードや女性アーティストの楽曲をイメージする人もいるかもしれません。
ところが、ひろみちゃんねるではかなり熱血系!「そこを選ぶの?」と思わずツッコミたくなるほど、熱い楽曲が登場します。
パワフルな歌声で楽曲を歌い上げるため、特撮やアニソンが好きな人にはたまらないチャンネルとなっています。
J-POPや懐メロもカバー
アニソン・特撮だけでなく、J-POPや昭和・平成の名曲も積極的にカバーしています。
実際に最近の動画でも、レミオロメンの「粉雪」やGLAYの「Winter, again」、globeの「Can’t Stop Fallin’ in Love」、光GENJIの「ガラスの十代」など、世代を超えた楽曲を取り上げています。
「その曲をこう料理するのか!」という意外性も、ひろみちゃんねるの面白いところです。
しっとり系の曲まで熱く仕上がるので、聴いているこちらも自然とテンションが上がってきます。
メタル・ロック系アレンジも魅力
hiromiさんの動画では、原曲をそのまま歌うだけではなく、ロックやメタル調にアレンジしたカバーも多く見られます。
例えば「粉雪」や「ガラスの十代」なども、欧風メタル・ハードロック風のアレンジで歌唱。
普通ならしっとり歌う曲も、hiromiさんが歌うと一気に熱量の高い楽曲に変わります。
この「原曲へのリスペクトを残しつつ、自分らしい歌にする」というスタイルが、ひろみちゃんねるならではの魅力でしょう。
オリジナル楽曲も制作している
hiromiさんは、カバー専門のYouTuberというわけではありません。
自身のオリジナル楽曲も発表しており、代表的な楽曲の一つが**「Never」**です。
「Never」はミュージックビデオも公開されており、hiromiさんのオリジナルシンガーとしての一面を見ることができます。
公式YouTubeでは、作詞・作編曲をNishi Atsukiさんが担当し、バンド演奏をバックにhiromiさんが歌唱しています。
また、**「山梨☆QUEST」**といったご当地色のあるオリジナル楽曲にも取り組んでいます。
カバーで注目を集めるだけでなく、自分自身の音楽を発信している点からも、単なる「歌ってみた系YouTuber」ではなく、シンガーとして活動していることが分かります。
ライブ活動も精力的
YouTubeで歌うだけではなく、ライブ活動にも力を入れています。
都内のライブハウスを中心としたワンマンライブやイベント、アニソン・特撮関連の音楽イベントなどに出演。
ステージではYouTube動画とはまた違った、リアルな歌声とパフォーマンスを楽しめるのが魅力です。
2026年現在もライブ活動を続けており、YouTubeだけで完結しない音楽活動を展開しています。
YouTube生配信も人気
ひろみちゃんねるでは、動画投稿だけでなくYouTube LIVEも定期的に行われています。
公式チャンネルでは、毎週月曜日の夜に生配信を行うスタイルが案内されており、歌枠やトークを通して視聴者と交流しています。
生配信ではリクエスト曲を歌ったり、コメントを読んだりしながら進行するため、通常の「歌ってみた動画」よりもhiromiさんの素の人柄を感じやすいのもポイントです。
2026年にも「仮面ライダー祭り」や「ガンダム特集」など、テーマを決めた歌配信を行っています。
歌うときはカッコいいのに、トークになると親しみやすい。このギャップ、かなりずるいですよね。
このギャップもファンを惹きつけている理由なのかもしれません。
TikTokや海外向けにも活動を広げている
活動の場はYouTubeだけではありません。
X、Instagram、TikTokなどのSNSも活用しており、さらに中国の動画プラットフォームbilibiliにも進出しています。
海外の視聴者にも楽曲を届けるため、近年は動画に英語字幕を付けた投稿も見られます。
実際に現在のYouTube動画でも「English Lyrics」や「English Subtitles」といった表記が多く、国内のアニソンファンだけでなく、海外の視聴者にも楽しんでもらえるような工夫がされています。
日本のアニソンや特撮ソングは海外にもファンが多いので、hiromiさんの歌声が世界に広がっていくのも納得ですね。
他のアーティストやクリエイターとのコラボも
hiromiさんは、他のシンガーやクリエイターとのコラボレーションにも積極的です。
歌唱コラボだけでなく、ダンス企画など、音楽を軸にさまざまなジャンルとの組み合わせにも挑戦しています。
また、Xのプロフィールでは、ゲーム関連楽曲の歌唱実績として『パチスロ犬夜叉2』のオリジナル楽曲や『原神』関連曲、『ファントムブレイカー:オムニア』の楽曲歌唱なども紹介されています。
YouTubeで「歌ってみた」を続けてきた経験が、こうしたゲーム・コンテンツ関連の歌唱活動にもつながっているようです。
ひろみちゃんねるが人気の理由は?
では、なぜここまで長く支持されているのでしょうか。
① 圧倒的な歌唱力
最大の魅力は、やはり力強く伸びのある歌声です。
特にハイトーンの楽曲やロック系の曲との相性が良く、難易度の高い楽曲でもパワフルに歌い切ります。
「女性が歌う特撮ソング」というだけでも珍しいですが、そこにhiromiさん独自の迫力が加わることで、原曲とは違った魅力が生まれています。
② 選曲がとにかく熱い
「仮面ライダー」「ウルトラマン」「ガンダム」「ドラゴンボール」など、アニメ・特撮好きには刺さる選曲が多いのもポイントです。
さらに懐メロやJ-POPまでカバーするので、若い世代から少し上の世代まで楽しめます。
「次は何を歌ってくれるんだろう?」というワクワク感もありますね。選曲を見ているだけでも「おっ、そこ来たか!」となることがあり、アニソン好きならニヤニヤしてしまうかもしれません。
③ 親しみやすいキャラクター
歌っているときは迫力満点ですが、トークや生配信では明るく親しみやすい雰囲気があります。
コメントを通じてファンと交流する機会も多いため、「ただ動画を見るだけ」ではなく、応援する側もコミュニティの一員になったような感覚を持ちやすいのでしょう。
④ 長年続けているからこその信頼感
ひろみちゃんねるは、一時的に流行したチャンネルというより、長年にわたって音楽動画を投稿し続けてきたチャンネルです。
現在も定期的な歌ってみた動画や生配信を続けています。2026年時点でも登録者数は約37.8万人、総再生回数は約1.4億回規模となっており、長期間にわたる活動の積み重ねが数字にも表れています。
まとめ
ひろみちゃんねるを運営するhiromiさんは、歌唱力を武器に活動する音楽系YouTuber・シンガーです。
もともとは歌うことが好きだったものの、ミュージックスクールやカラオケで練習を重ね、歌唱力を磨いてきた努力家でもあります。
現在は、
- アニメ・特撮・J-POPなどの「歌ってみた」
- ロック・メタル系のアレンジ
- オリジナル楽曲の制作
- YouTube生配信
- ライブ活動
- TikTok・Instagram・bilibiliなどでの発信
- 他アーティストやクリエイターとのコラボ
など、幅広く活動しています。
特に**「圧倒的な歌唱力」「特撮・アニソンに強い選曲」「親しみやすいキャラクター」**の3つが、ひろみちゃんねるの大きな魅力と言えるでしょう。
「歌ってみた」からスタートして、今ではオリジナル曲やライブ、ゲーム関連楽曲の歌唱まで活動の幅を広げているhiromiさん。
これからどんな熱い曲を歌ってくれるのか、ますます楽しみなシンガーですね。
次の選曲を予想しながら待つのも、ひろみちゃんねるの楽しみ方の一つかもしれません。
ひろみちゃんねるの年収は?
では、気になるひろみちゃんねるの年収はどのくらいなのでしょうか?
もちろん、hiromiさん本人が年収を公表しているわけではないため、ここではYouTubeの再生数をもとにしたあくまで推定として見ていきましょう。
YouTubeの広告収入はどのくらい?
ひろみさんの主な収入源の一つと考えられるのが、YouTubeの広告収入です。
YouTubeの広告単価は、ジャンルや視聴者層、動画の長さなどによって変わるため、「1再生=○円」と一律に決まっているわけではありません。
今回は目安として、1再生あたり0.3円で計算してみます。
2026年7月時点の外部データでは、ひろみちゃんねるは直近30日間で約55万回の再生が確認されています。
これを60万回程度として計算すると、
60万回 × 0.3円=約18万円
となります。
年間では、
- 月間広告収入:約18万円
- 年間広告収入:約216万円
という計算になります。
ただし、これはあくまで単純計算です。実際の収益は広告単価や広告が表示される回数、動画の種類などによって大きく変わります。
また、YouTube側の手数料などもあるため、216万円がそのままhiromiさんの手取りになるわけではありません。
ちなみに、2026年7月時点でチャンネル登録者数は約37.8万人、総再生回数は約1.4億回とされており、長年の活動による大きな資産があります。
グッズ販売などの収入も?
ひろみさんはYouTubeだけで活動しているわけではなく、オリジナルグッズの販売も行っています。
そのため、実際の収入を考えるなら、YouTube広告だけでなく、グッズ販売やライブ活動、音楽関連の仕事なども含めて考える必要があります。
特にひろみちゃんねるは長年にわたって活動しているため、動画を見て終わりではなく、ライブに足を運んだり、グッズを購入したりするファンがいることも強みでしょう。
ただし、グッズの販売数や利益、ライブの収益などは公表されていないため、具体的な金額までは分かりません。
ひろみちゃんねるの年収は200万円以上?
以上のことから、YouTube広告収入だけを単純計算すると、年間約216万円となります。
さらにグッズ販売やライブ、音楽関連の活動による収入が加わる可能性があるため、hiromiさんの実際の年収はこれより多いのは間違いないでしょう。
37万人を超える登録者を抱えながら、現在も歌ってみた動画やライブ配信を続けているひろみさん。
小柄な体から大きな歌声を響かせるだけでなく、長年の活動でしっかりとファンとのつながりを築いていることも、活動を続ける大きな力になっているのでしょう。
ひろみちゃんねるの身長は?
ひろみちゃんねるのhiromiさんの身長は、150.2cmです。
かなり小柄な身長ですが、これは本人が質問コーナーや生配信などで明かしている数字です。
日本人女性の平均身長は158cm前後とされることが多いため、比べてみるとhiromiさんはかなり小柄なほうですよね。
ただ、ステージや動画で見せる歌声は身長からは想像できないほどパワフル!
「小柄なのに声はめちゃくちゃ大きい」というギャップも、hiromiさんの面白いところです。
「hiro3nimum(ヒロミニマム)」の名前の由来が面白い!
そんなhiromiさんがボーカルを務めているのが、ロックバンド「hiro3nimum」です。
この「hiro3nimum(ヒロミニマム)」という名前、実はhiromiさんの小柄な体格にちなんで付けられた名前なんだそうです。
「hiromi」と「minimum(ミニマム)」を組み合わせたネーミングで、まさに「小さいひろみ」という遊び心があります。
身長150.2cmのhiromiさんだからこそ成立する名前ですよね。名前からして、すでに本人のキャラクターが出ています(笑)。
しかも、ただ小柄というだけではありません。
小さな体からロックやアニソンを力強く歌い上げるので、見た目と歌声のギャップがかなり印象的です。
小柄でもステージでは存在感抜群!
身長だけを見ると「小柄でかわいらしい」という印象ですが、hiromiさんの魅力はそこだけではありません。
アニメソングや特撮ソング、ロック系の楽曲などを歌うときには、ハイトーンを生かした迫力のある歌声を披露しています。
つまり、身長は150.2cm、歌声はビッグサイズというわけですね(笑)。
YouTubeで歌っている姿を見ていると、身長の数字を知らなかった人は「そんなに小柄だったの?」と驚くかもしれません。
こうした「小柄な体格とパワフルな歌声」というギャップも、hiromiさんが長くファンから愛されている理由の一つと言えそうです。
ひろみちゃんねるの出身は?
ひろみちゃんねるのhiromiさんの出身地は山梨県です。
山梨県といえば、富士山やほうとう、そして桃やぶどうなどのフルーツが有名ですよね。
実はhiromiさんも、山梨県出身らしいエピソードをSNSや配信でたびたび話しています。
実家から桃やぶどうが届くことも
桃美味しいですよね〜😆
— ひろみちゃんねる@毎週月曜22時〜生配信中❗️😈 (@hiro3nimum) August 11, 2023
お!山梨!!出身地です🍑
配信のご参加ありがとうー!!
TikTokってやってたっけ?
日曜日に試し配信するかもなのでぜひ👍
hiromiさんは配信で、夏になると実家から桃が送られてくると話していました。
実家から季節のフルーツが届くというのは、地元とのつながりを感じられるエピソードでもあります。
特に山梨の桃といえば全国的にも有名なので、ファンとしても「これはおいしそう!」と思ってしまいます。
家族構成は父・母・弟の4人家族?
hiromiさんの家族構成については、父・母・弟がいることが知られています。
家族との仲も良いようで、SNSではお母さんや家族との写真について触れることもあります。
音楽活動ではステージ上でカッコよく歌い上げるhiromiさんですが、家族の話になると一気に親しみやすい雰囲気になります。
このギャップも、ファンからすると微笑ましいところですよね。
さらに、実家から桃やぶどうが届くという話からも、家族との交流が今も続いていることがうかがえます。
山梨愛も感じられるhiromiさん
hiromiさんは山梨県出身ということもあり、地元にまつわる話題が出ることがあります。
普段はアニソンや特撮ソングを熱唱しているhiromiさんですが、地元の話になると「山梨県民らしさ」が出てくるのも面白いところです。
150.2cmという小柄な体格からは想像できないほどパワフルな歌声を持つ一方で、実家から届く桃を楽しんだり、家族の写真をSNSに投稿したりと、素顔はとても親しみやすいhiromiさん。
音楽だけでなく、こうした日常の一面を知ると、ますます応援したくなりますね。
ひろみちゃんねるの血液型は?
ひろみちゃんねるを運営するhiromiさんの血液型は、B型です。
歌声がとてもパワフルで、アニソンや特撮ソングを自分らしく歌いこなすhiromiさん。
そんな自由な表現力を見ていると、「B型らしいかも?」なんて感じる人もいるかもしれませんね。
もちろん、血液型だけで性格が決まるわけではありませんが、好きな音楽を追求しながら、YouTubeやライブ、オリジナル楽曲など幅広く活動している姿を見ると、マイペースに自分の道を進んでいる印象があります。
ちなみに、hiromiさんは身長150.2cmと小柄ですが、歌声はとてもパワフル。
**「小柄なB型シンガーが、大迫力の歌声で熱唱する」**というギャップも、ひろみちゃんねるの魅力の一つと言えそうです。
プロフィールを見ていると、身長や血液型といった数字だけでは分からない、個性的なキャラクターが少しずつ見えてくるのも面白いところですね。
ひろみちゃんねるのwikiプロフィール
| 名前 | ひろみ |
| 本名 | 非公開 |
| チャンネル登録者数 | 37.9万人(2026年8月時点) |
| 生年月日(誕生日) | 3月24日 |
| 年齢 | 非公開 |
| 出身地 | 山梨県 |
| 身長 | 150.2cm |
| 体重 | 非公開 |
| 血液型 | B型 |
| X | ひろみちゃんねる |
| インスタグラム | hiro3nimum |
| TikTok | ひろみちゃんねる |
| YouTube | ひろみちゃんねる |

ひろみちゃんねるの年齢・本名・誰などのまとめ
今回は、「ひろみちゃんねるの年齢・本名や誰?年収やwikiプロフィールも!」ということで、hiromiさんについてまとめてみました。
ひろみちゃんねるを運営するhiromiさんは、アニメや特撮、J-POPなどの「歌ってみた」を中心に活動する音楽系YouTuber・シンガーです。
長年の活動によって多くのファンを獲得しており、2026年7月時点ではチャンネル登録者数が約37.8万人、総再生回数も約1.4億回に達しています。
プロフィールを振り返ると、身長150.2cm、血液型B型、出身地は山梨県と、意外と小柄なことも分かりました。
特に「hiro3nimum(ヒロミニマム)」という名前が、hiromiさんの小柄な体格に由来しているというのは、ちょっと面白いですよね。
また、もともと歌が得意だったわけではなく、ミュージックスクールやカラオケで練習を重ねて現在の歌唱力を身につけたという努力家な一面もあります。
一方で、本名や年齢については公表情報が限られているため、断定できる情報は見つかりませんでした。
年収についても本人が公表しているわけではありませんが、YouTube広告収入を1再生0.3円として単純計算すると、月間60万回再生の場合は約18万円、年間では約216万円となります。
さらにグッズ販売やライブ、音楽関連の仕事などもあるため、実際の収入はさらに多いのは間違いないでしょう。
小柄な体からは想像できないほどパワフルな歌声を持ち、特撮やアニソンを熱く歌い上げるhiromiさん。
歌うときはカッコいいのに、トークでは親しみやすいというギャップも魅力です。
これからも「ひろみちゃんねる」から、どんな熱い歌声を届けてくれるのか楽しみですね。
アニソンや特撮ソングが好きな人はもちろん、「歌ってみた」が好きな人も、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。